2016年5月31日火曜日

やっと咲いてきました

オガッチさんから頂いてから2年以上…やっと、やっと咲きました。
Genessee Silhouette
Genessee Silhouette
正確に言うと、2度目で、昨年の夏に咲いた時には夏花で 寂しい花でした。

ファイアバードの小型版をセミダブルにしたような花です。

花は2センチくらいで小さいですが、咲き始めると結構よく咲きます。

そうですねぇ~~~
私が初めて手掛けたのは、もう40年も前でしたから、ビンテージもビンテージ、貴重な花ですね!!
30センチもない株で、随分たくさん咲かせました!

今 必死に殖やそうと思っていますが、このGranger Gardenの花達は、苗がなかなか大きくならないことで有名ですので、育てるのに苦労しています。

Fire Birdもこの Genessee Silhouette(ジェネシー シルエット)も、フリルが無くなったらつまらない花です。

フリルのある花だけを残していきたいものですね。


ついでに…これはただの好きな花・・・アイリシュ フラート。これもまた昨年取り寄せました。
失っても、好きな花だけは手に入れられるものなら、欲しいです。

う~~~ん、セミミニのミドリはこれがあれば、後はいいかな?
いや・・・あとスプリング プロミスが欲しい。
Irish Flirt
Irish Flirt
緑のいい花です。
ちなみに、この花がピンクになったらお名前が変わります。
{サッシー シスター」という名で登録されています。

2016年5月28日土曜日

変化の過程

もうすぐ5月も終わりますね。

よい陽気も短くて、セントポーリアにとってはもう過酷な夏になってしまいました…

最低気温が20℃を切っている時期はご機嫌もよかったのですが、もう20℃を切ることもなくて、我が家では最低気温、22℃になってしまいました。

最高気温も26℃~27℃…

それでもエアコンもつけずに、私は頑張っているのですが、セントポーリア達にはちょっと気の毒かもしれない…

戸外に日陰があれば良いのですが、朝10時ころまでは斜めの陽が射し込んできます。

山野草には良い日当たりであっても風が強すぎて育たず、しかもサボテンには光が足りずに花が咲かない環境・・・しかも、夏は虫だらけ!!
分かりますか??

要するに、私にとっては室内でセントポーリアしか育てられないということが良く分かりました。

憧れの南向きの部屋だったのですが…もう早々に諦めてしまって…

西向き・東向きの部屋の方が、セントポーリアには良かったような…気がする毎日です。


Satin 'n' Lace …長い間持っていました。

様々な困難を経て、親株は枯れ、ストーク挿しの苗がやっと咲いた思ったら!!!
変化してしまって、センターストライプの花のはずが、縞が無い花に…
Satin 'n' Lace Sp.
Satin 'n' Lace Sp.
センター ストライプが消えて
こんな花です。
処分しようかな!と思っていたら、話が通じたようで、ちょっと変化してきました。

ははぁ~~~なるほど…こうやって変化していくのか!と改めて感じています。
Satin 'n' Lace Sp.外縞に?
外縞に変わりそう…ですが!
これで、固定出来たら、ラッキー!
これがもう少しはっきりしてきたらストーク挿しをするつもりですが、このストークの一輪目は上の花と同じでした。
これは2輪目。

センターストライプが、サイドストライプに変化しかかっています。
こうやって、花の色は変化していくのですね。面白いです。

だからセントポーリアは止められない。

2016年5月26日木曜日

コンコルド2種

コンコルドは、なかなか殖やすことの難しい種です。

クラウンカットをして、脇芽を強制的に出すことで幾つかに分けることはできます。

ただ、キメラ種が通常ストーク挿しで殖やせるのに比べると、托葉が細くて小さく、托葉での増殖はかなりの技術が必要かもしれません。

過去、比較的大きかった托葉でいくつかは殖やしましたし、脇芽も取れたものもありました。

再起後、Kazuyaさんから頂いたのと、kazuyaさんが、Nishiさんに渡したものからその脇芽を頂いたものが二通りあります。

しかし…違うのです。花が…。

AVSAの雑誌でも、何通りかを紹介していましたが、今私の手元にあるのは2種類
1.センターのブルーが細いもの。
Concord
Concord1
2.そしてちょっとセンターのブルーが太めのもの。そして花びらもやや丸いですね!!
Concord
Concord2

葉っぱは同じです。

以前、シュプリュームタイプ(葉が肉厚で、葉の毛が立っているもの)を持っておりましたが、残念ながら失いました。

2.の方が昔からのコンコルドのような気もするのですが、AVSAでは、1.をスタンダードコンコルドとしています。

更に白い部分が少ない種もあり、これはいずれ白が無くなって元株の「ラプソディー エルフリード」に戻ることもあります。

いずれも、kazuyaさん経由の株なので、育つ途中で少しずつ変化しているのかもしれません。

長く残したい品種ですが、私のところではなかなか殖えてくれないで、困っています。

クラウンカットする勇気は私にはありません。


2016年5月23日月曜日

相性の良い花

暑くなりました。

東京の最高気温は31度だったそうですが、ここ千葉市内は30度に達せず、扇風機だけで過ごせます。

こんなに暑いのに、小さな株が見事に咲いてきました。

今から20年以上前に、どこかの展示会にも出品した記憶があります。

その時には、この株の2倍くらいある株でしたが、これは20センチちょっとの小さい株なのに、
今回も見事な花数です。
saintpaulia, Frosty Frolic,
Frosty Frolic
20センチの小さな株です
実際に自分の目で見ると、もっとボリュームがある気がしますが、写真は2Dで平面的です。

これをプロが撮れば、明暗を付けてボリュームを出して撮ってくれますが、聞いても仏壇は答えてくれません。

ぶつぶつ文句を言いながら、写真を撮りました。

まず、露出オーバー
花色が飛んでいます。
緑のエッジがが筋状に入る珍しい覆輪です。
どうすればボリュームが出るのかなぁ~~~?
生前にもっとしつこく聞いておけばよかったと後悔しています。

家に先生がいるのに、「どうせ、わからないから・・・」
「写真は見て覚えろ!」(かなりスパルタ)と言って教えてくれなかったので、これでも一応、写真教室へは一年通った私です。
落ち着いたら、もう一度、千葉市内の写真教室へでも行こうかな!!

2016年5月22日日曜日

ストーク挿し

1月30日の日付がついていました。
セントポーリアのストーク挿し
パリジェンヌのストーク挿し
遅いと思われませんか??

何故か?なと思って原因を考えました。

ストークの托葉の下が長く、発芽した苗が、土に触れていなかったのでは大きくなれなかったのではないか?と思います。

上の写真は植え替えたところ。
植え替えてから、植え替え前の写真を撮れば良かったと後悔しておりますが…

ストーク挿しは、托葉の下が土に触れるくらいにした方が良いかもしれません。

ただし、これからの時期、腐りやすくなりますので、くれぐれも切り口に気を付けてくださいね。

追記:
托葉の下の茎が長いために発芽した苗が発根できず伸び悩んでいる
茎も切り戻して、植えなおしてみましたが…
さて??どうなることでしょうか?

青い花

セントポーリアは原種の色が青なので、青い花は原則的に良く育ちます。

  ま、中には例外もいますが…
saintpaulia confesa
S. confesa
原種はいいですね~!シンプルで。
以前は、苦手だったコンフューサ、原因が分かったので、今度は大丈夫です。
Satin 'n' Lace Sp.
処分するべきか? 待つべきか??
ストーク挿しでも縞は出ませんでした。
大好きなSatin 'n' Lace
途中で、かなり過酷な状態に置かれたせいか、縞が消えました。
ストーク挿し途中でストレスに遭うことは、花が変わる元…と教えて頂きました。
セントポーリア,しおさい,
しおさい
会の方から苗を頂いて、早かったですねぇ~~~大きくなるのが!
古い花だそうです
Saintpaulia ,Moon Chaild, chimera
Moon Child
2015年にLyndon Lyonから来た花です
大輪で、存在感があります。大株になりそう…
Saintpaulia Op. Barbados Wasp
Op. Barbados Sp.
Optimara Barbados Sp.
オプチマラのバルバドス ワスプ
!!懐かしい!!という方もおられるかもしれません。
友人から送られて、まだ2番花なので、完全にワスプが出ていませんが、もう少し大きくなればワスプになるかもしれません。
苗のうちは、下のアナスタシアと同じような花でしたが、今は少し変わってきています。
Saintpaulia Anastasia
Anastasia
昔、展示会に出して、戻ってきてから花を数えたら120以上咲いていました。
夢よ、もう一度…
やっと大きくなってきました。

2016年5月18日水曜日

今日も…咲いてます

昨日の雨が上がって、すがすがしい五月晴れ!

ゴルフに行きたいなぁ~~~!

でもいろいろと用事があって、なかなか一人で出かける勇気がありません。
セントポーリア パリジェンヌ
あきこさんからのパリジェンヌ
遠くからやってきてくれたパリジェンヌ様
フリルが美しいです。
いくつか持ってはいるのですが、なかなか大きくなってくれず…私流の育て方がいまいちでした。

苦手と言ったら、送ってくださって…
コツも幾つか教えて頂きました。さて…私にパリジェンヌが大きく育てられるかどうか・・??

やっと今になって、パリジェンヌの育て方を真剣に考えています。
上手に作る方がいらしても、それぞれ環境が違うし、花の置き場所や水遣り管理、肥料のやり方等ちがうので、育て方がそのまま自分で応用できるかというとなかなか難しいものがあります。

でも、今まで自分が如何に独り善がりだったか…!この歳になっても学ぶことが多過ぎます。

私のところがパリジェンヌだらけになるのは何時の日か??

一つ分かったこと…
当たり前のことなのですが…
根が良く張って、しっかりした株でないと、フリルもあまり出ません。

今咲いているパリジェンヌの別株は、かわいそうですが写真を撮る気がしなくて・・・。

デボンズ ミスティー モーニング
某ネットショップで購入
ちょっと変化しかかっているのに惹かれました。
花が小さいです
フロスティー フローリック
好きな花は辞められません
昨年、またLLから取り直しました。
フローズン イン タイム
上の花のスポーツ
ラベンダーが抜けて白にグリーンエッジ
ピンク ウォーター カラー
花びらのキラキラを強調しました
会の方からの頂き物・・・殖やさねば…
ローンスター レディ
日が高くなって家の中に入ってこなくなったらエッジの色が薄くなって
Saintpaulia, Pow Wow,
NishiさんからのPow Wow
やっと家になじんできました
本当はもっと濃くて、ベルベットのようです
赤を出すと、葉の色が飛んでしまいそうなので、ここで妥協!

このところ、日が高くなってきたので、家の奥まで光が差し込まなくなってきました。
な~~んとなく、暗い気がしましたので、蛍光灯の点灯時間を増やしました。

今迄は、全く日光の影響を受けない部屋の奥で作っていたので、点灯時間は真夏を除いて、12時間でしたが、今は10時間しかつけていません。それも最近で、それまでは8時間だったり9時間だったり…

さすがに8時間では少なくて、Pink Water Color等は殆ど真っ白で咲いていましたが、今は理想的な色です。

ここに越して来て、1年と4か月。

やっといくらか明るさを掴みかけています。

花の名前は、写真の上にポインターを持って行けば、表示されます。

あ、もう1点。。。。
処分しようかどうしようか考えています。
ネッシズ ピンク リボン スポーツ
ピンクの濃淡とややグリーンのエッジ
よく見ると可愛い花なのですが…
Ness' Starburst スポーツとの表示がありましたが、Ness' Pink Ribbonsのスポーツでしょうね。
来歴が書いてないので確かめられません。

2016年5月16日月曜日

震度4:こわかった!!

地震:大きかったので思わず「キタッ!」
と叫んでしまいました。

最上段から鉢が一つ落ち、取り外したふすまが倒れました。
怖かった!!
床が泥だらけ…

千葉に来て、初めて大きな地震に遭遇しました。
でもこれでも震度4・・・震度7ってどれほどの揺れでしょう。

3/11のあの地震の時、私たち夫婦がいたところは震度6強だったそうです。
表にいたのですが、地鳴りがして地面が波打ち、恐ろしかったことを思い出しま
した。

落ちたのは「プリムリナ タミアナ」ちょっと軽かったので落ちたようです。
掃除機掛けますが、うるさくてごめんなさい。

2016年5月15日日曜日

咲いています!!

昨日はセントポーリアの会でした。

新しい会員もお二人お迎えして、楽しいひと時でした。

引っ越して一年4か月、やっと苗づくりも出来るようになって、例会に持って行くことも出来るようになって 嬉しく思っています。

でも家にセントポーリアが無くなったか?と聞かれれば、No,と答えましょう。
結構咲いているんです。
まだ写真を撮っていない花も…
セントポーリア ジ アルプス
昨年、4月にいただいた株
まだ小さいですが、咲いていますよぉ~!
セントポーリア, サクラ,
Humako マンディのスポーツだそうです
いずれも優しい色ですね!
でも、ブルーからピンクへの変身。うちでも何か出ないかな!

2016年5月8日日曜日

Misao

MisaoはAVSA登録#10767、ユカコのスポーツです。

でも…まだ、完全に固定していません。

同じ親株からの脇芽なのですが、
ミサオ(0)
ベル咲きで、中が紫、外側が緑、小輪です。
Misao(0)
なかなか手ごわいヤツです。

こっちは置き場所が違います。太陽の影響を受ける窓際。光はかなり弱く、気温も低め。
ミサオ(1)
これはこれで面白いから、このまま固定しても良いかも…
ミサオ(1)
同じ株、明日が全然違う花が咲きそう…

上の花は太陽光の影響を受けない育成灯のみの栽培。
下は、太陽光の影響をもろに受けています。
但し、千葉はこのところあまり天気が良くないので、光は弱めかもしれません。

上の株も、置き場所を変えてみます。

ちなみに、本家本元のユカコさんは未だご機嫌斜め、子供達ばかりに目が向くので、少々嫉妬しているのかもしれません。

まだ当分、シマイとの格闘が続きそうです。

2016年5月7日土曜日

パソコン移動完了

4年がかりで咲いたSinn. concinna(シンニンギア コンキナ 原種)
マイクロミニです
葉より花の方が大きいのです。
見向いてあげないと花も咲かないことが良く分かりました。。。
Myrthe(ミルテまたはマーサ)
八日市の道の駅で購入してきました
運のよい方はホムセンで出会えます。
アメリカでは15ドル!!
Op.Barbados(Wasp)
となっていますが、ワスプというにはまだ…
そのうちにワスプになるかも
それより何よりよくぞ残してくれました
スカラベ(ロシアの花です)
もう少し大きくなると、エンジのエッジが出るはずです
Ma's Winter Moon
このいい花を何故皆が見向きもしないのか?
不思議でなりません。斑入りです。
膝を痛めて、整形外科の医師から正座を禁じられました。

私のパソコンの置き場所は、和室で正座するパソコンデスクでした。
でも正座を禁じられ、いろいろと考えましたが、結果的に寒〜〜くて、
しかも暑〜〜〜い、ただ広いだけのダイニングに移動しました。
今は快適です。

引っ越す前も、このダイニングテーブルの上にパソコンが置いてあったので、
パソコンさんは元に戻ったわけで…

ちょっと高さがパソコンを置くには高いけど、仕方がありません。

今は丁度良い気温なので、どこでも良いですが、これから暑くなって来たら…

パソコンを開く機会が減るかも…

ともあれ移動完了。

インターネットは無線機と同じ部屋なので、快適になったようです。
受信良好。

編集は後程…めでたしめでたし・・

2016年5月5日木曜日

お出かけ

一昨日、風の強くなる前に甥の運転する車で、弟夫婦と一緒に「神崎(こうざき)麹の里」経由、銚子まで行ってきました。

麹の里は、日本全国から集めた麹製品がいっぱいで、開店早々のもかかわらず、かなりにぎわっておりました。

本物の「甘酒」(アルコール分ゼロ・太りそう…)とか…いろいろあって面白かったです。

それから利根川を下り、銚子の海上山 妙福寺へ
折から、樹齢650年という藤の花が満開で、賑わっていました。
古くは、京都から移されたフジだそうで、フジの種類は「ノダフジ」というそうです。

このフジも高齢のために
「足利フラワーパーク」の樹木医によって、治療中だそうです。
治療中のせいか、一昨年足利フラワーパークに足を踏み入れた途端味わった、あの良いい香りはしませんでした。花の数かなぁ~~~??

うっかり、木を写し損ないましたが、根元は折れ曲がり、幾つにも分かれて、痛々しい気さえしました。
ただ、満開のフジは白フジも含めて、見事でした。

藤の花は、色がセントポーリアと同じなので、なぜか好きですね。
移っている人は、観光客です。

フジと言えば…目の前の林のフジ。。。もう終わってしまったのかな??
咲いていません。去年の記録を見たら4/26になっていましたので、終わったのでしょうね。
見損ないました。

境内で、甘茶をごちそうになりました。懐かしいですね。
小学校以来です。

なんじゃもんじゃの木も白い花が、、、、これこそ本当に満開でした。
相変わらず、カメラを持参したのに、車の中に置き忘れ、携帯のカメラで繊細には撮れません。
何じゃもんじゃの木(ヒトツバタコ)の花

それから銚子の「ウオッセ」へ
超満員で、食事をあきらめて…
途中の道の駅で食事をして戻りました。
道の駅で、セントポーリアを3鉢ゲット。
フマコの花でした。
岐阜か、愛知から来たものと思われます。
「さくら」と名付けてありました。
薄いピンクのストライプですが、今迄のフマコのイノーバシリーズ(オランダ)では見ていません。
フマコのサイトは今は、プロというか専門の人しか見られないようです。

もう一株は「ミルテ」、持っているのにまた買ってきました。。。。

さて!これからパソコンの大移動…
しばらく失礼します。

2016年5月2日月曜日

連休でも・・・

ちょっと更新を怠けていましたね。
でも生きています。

5月、連休、暑くもなく、寒くもなく、ちょうどよい陽気。

今は、全く関係ないのがちょっと残念でもあります。

セントポーリアは前月に引き続き、ぼちぼち咲いています。

こうやって見ると、私はやはり、フリルがあって白に何か色が付く花が好きなようですね…

セントポーリア オプチマラ オンタリオ Sp
Optimara Ontario Sp.
展示会に作れなかったのが残念
でも、やはり白い普通の方が好き。
ロブズ アンチック ローズ
Rob's Antic Rose
セミミニの中で最も元気な子に思えます
ロブズ サースパリラ
Rob's Sarsparilla
ピーチピンクにグリーンのエッジ
アンティックローズに比べるとやや小型です。
Lik-シーオブ ハピネス
Lik-Sea of Happiness
優雅な花です
ロシアの花には グリーンエッジが多いのはなぜなのかな??
オキ ドキ
Okey Dokey(オキ ドキ)
古い花ですが、優しい色合い