2011年9月22日木曜日

台風一過

久しぶりに、強い台風に見舞われた首都圏。
交通が混乱して大変でした。

ニュースで、かなり強い風が吹くと言っていたので、飛んでしまいそうな小さな
鉢などは室内に退避させましたが、大きなハイビスカスたちは、家の中へ置く場
所もありません。べらbンだの手すりに括り付けました。

折悪しく、夕方から風が強くなるというのに、午前中に配水管のお掃除。御風呂
場へおくことも出来ず、居室は足の踏み場もなくなるほど・・・

午後4時近くから風が強くなり、恐ろしいほどの雨風の音でした。

被害は、デュランタの枝が1本折れたこと、ハイビスカスの花芽が折れてすっ飛
んでしまったこと。風で枝先が痛んでしまったこと。
くらいでしょうか?

九州や、沖縄の方々はこれを毎年繰り返しているのですね。

風にも雨にも地震にも弱い首都圏でした。

2011年9月14日水曜日

暑すぎて・・・

そろそろ来年の展示会に出す株の植え替えをしなければなりません。

でも東京は昨日も熱帯夜。確かに8月中旬の耐えられない暑さではないですが、
今日など朝から30度を超えています。
室温も今昼の時間で、蛍光灯は消したままでも29℃。昨夜は28度までしか室
温が下がりませんでした。

ネグサレを起こして、根をカットし、水につけて根出しを使用と思っても、水の
温度が30℃近いのでどうしても腐ります。

人によっては去年より被害が大きいそうですが、うちでも同じ。
昨年はこれ程、腐りはしませんでした。

今日も一株
Rob's King Carnival 昇天。(/_;)

明日は、何が・・・・・・
梅雨明けが早く、何時までも終わらない夏。
東京は昔に比べ、夏が長くなりました。(ー_ー;)

やっぱりエピスキアと、ハイビスカスが似合うのかなァ〜
アフリカ原産の「フウリンブッソウゲ」(Hibiscus schizopetalus)
が良く咲きます。
ということは我が家はアフリカと同じかも・・・・(ー_ー;)

2011年9月2日金曜日

暑い!

台風12号が初めの予想より、どんどん西のほうへ行ってしまい、関東直撃は免れ
られそうですが、ともかく暑い。時折ザッと雨も降るので蒸し暑い。
四国に向かっているというのに何でこんなに暑い?

現在我が家は、仕事場でもあるのでフルパワーでエアコンを稼動しています。
室温は28度。

セントポーリアは大分痛みが目立つようになりました。
でもまだいじることが出来ません。

かろうじてネグサレを起こしているもののクラウンカット処理が精一杯ですが、
それとて溶けてしまうこともあるので、確実な処理とはいえません。

参ったなぁ〜

100株近く減りそうです。

やっと、決算のデータを会計士さんに送ってほっとしたものの・・・
暑い。セントポーリアはいじれない。

仕方がないから、また秋に取り寄せましょうか?

それともセントポーリア栽培を縮小しましょうか?

それとも辞めてしまいましょうか・・・・

なんとなく、再起不能の可能性もあります。
でもセントポーリアの会は続けます。

会長は、みんなのアドバイスに留めて・・・というわけにも行かないか????